xoopscube2.1.5をcoreserverにインストール

coreserverには、もともとxoopscubeやwordpressがCGIインストール機能でデフォルトでも用意されているが、諸々の事情によりhttp://xoopscube.jp/よりxoopscubeをダウンロード。

解凍してサーバにアップとここまでは、通常のファイル操作。

http://****/xoops/htmlでインストール画面表示。次へで下記エラーがでるので仰せの通りに修正。

ファイルのアクセス権のチェック








NG ディレクトリuploads/は、書込不可となっています。chmod 777してください。
NG ディレクトリcache/は、書込不可となっています。chmod 777してください。
NG ディレクトリtemplates_c/は、書込不可となっています。chmod 777してください。
NG ファイルmainfile.phpは、書込不可となっています。chmod 666してください。??


あとはデータベースを作成してウィザード通りに進めばインストール終了。と思いきや。。。





予想通りインストールの第2ステップでエラー。調べてみるとhtmlフォルダの中だけをアップすればよいらしい。

htmlフォルダの中身をxoopscube用のディレクトリ直下に複製する。今度は上手くいくか。

第2ステップの画面がくると”次へ”をクリックしても進まない。しかたなく、xoopscube直下のindex.htmlにアクセスするログイン画面がでたので、ためしにログイン。

エラーが出たのでindex.htmlに戻ってみると、今度はプラグインのインストール画面。インストールするとまた、期限切れのエラーページがでるので、再度もどるとこんどはindex.phpでインストール終了の画面。

とりあえずインストールは終了したものの、管理画面を表示させるとエンコード上の問題なのかなぜか、レイアウトが総崩れ。更新ボタンにて再表示させると通常表示。

こ、これはいかん。

coreserverのxoopscubeの構成を確認してバージョンが2.1.3であることに着目。

2.1.3をインストールしたところすんなり入った。phpの記述に問題があったのであろが、そこまで細かく調べる時間はなく、見たい映画があったのでこれで一応終了した。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック